公開日:2025-04-02 

縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せるコツ|レイアウトパターンや実例も紹介

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縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せるコツ|レイアウトパターンや実例も紹介

 

「縦長リビングでインテリアをどのようにレイアウトしたらいいのかわからない」とお悩みの方も多いでしょう。

 

インテリアを配置してから「イメージと違った」とミスマッチを感じないためには、あらかじめ縦長リビングのレイアウトを検討しておくことが大切です。

 

そこで今回は、縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せるコツを解説します。

 

縦長リビングのレイアウト実例や縦長リビングのレイアウトパターンもご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね♪

 

この記事のポイント
  • ・縦長リビングの特徴を、10・12・14・16・18畳の広さ別に解説します。
  • ・縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せるには、「照明設計にこだわる」「リノベーションで空間を広げる」などのコツを押さえましょう。
  • ・マンションの縦長リビングのレイアウト実例をご紹介します。

 

 

■縦長リビングの特徴【10・12・14・16・18畳の広さ別】

 

縦長リビングの特徴【10・12・14・16・18畳の広さ別】

 

まず、縦長リビングの特徴を10・12・14・16・18畳の広さ別にご紹介します。

 

ご自宅や購入予定の物件のリビングの広さに合わせて、特徴をチェックしていきましょう。

 

今回お伝えする畳を平方メートルに換算した広さは、関東地方・全国各地で使われている「江戸間」とマンションなど集合住宅で使用される「団地間」を参考にしています。

 

また、それぞれの広さはリビングにダイニングスペースを含んだサイズを前提としています。

 

 

10畳

 

10畳の縦長リビングは平方メートルに換算すると約15㎡で、ワンルームや1〜2LDKに多く見られます。

 

10畳の縦長リビングでは大きなサイズのインテリアを取り入れると圧迫感が出るおそれがあり、基本的には2 〜2.5人用のソファやダイニングテーブルがおすすめです。

 

また、ソファのサイズを大きめにする際には、ローテーブルのサイズを小さくして動線を確保できるようにしましょう。

 

 

12畳

 

12畳の縦長リビングは平方メートルに換算すると約18㎡で、2〜3人暮らしの2LDKで多く採用されます。

 

12畳の縦長リビングでは、2〜3人用のソファやダイニングテーブルを設置してもゆとりのある広さです。

 

また、3人暮らしの場合はリビングにソファやダイニングテーブルを置いたうえで、ベビーベッドなども置けるため、小さいお子さまがいるご家庭でもストレスなく生活できます。

 

 

14畳

 

14畳の縦長リビングは平方メートルに換算すると約21㎡で、3人世帯に向いている広さです。

 

比較的ゆとりのある14畳の縦長リビングでは、2.5~3人用のソファやローテーブルのサイズによっては3人用の大型ソファを設置できます。

 

また、通路幅を確保したうえで、4人用のダイニングテーブルを置くことが可能です。

 

 

16畳

 

16畳の縦長リビングは平方メートルに換算すると約24㎡で、3〜4人世帯に適した広さです。

 

16畳の縦長リビングでは、4~5人用のダイニングテーブルや3人用のソファを配置でき、レイアウトの自由度も高まります。

 

ソファやダイニングテーブルのレイアウト次第では余白スペースが生まれるので、座椅子を置いたり、ワークスペースを取り入れたりできます。

 

また、リビング内に収納棚を設置しても、16畳の縦長リビングであれば圧迫感が出にくいのも特徴です。

 

 

18畳

 

18畳の縦長リビングは平方メートルに換算すると約27㎡で、5人世帯でもゆとりを持って生活できる広さです。

 

18畳の縦長リビングでは、4~6人用のダイニングテーブルに3人用のソファをレイアウトできます。

 

なお、空間に余裕のある18畳の縦長リビングではインテリアの配置によってアンバランスになるケースがあるため、LDK全体でスペースをどこで区切るのか検討しておくことが大切です。

 

 

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■縦長リビングのレイアウトパターン

 

縦長リビングのレイアウトパターン

 

続いて、縦長リビングのレイアウトパターンを解説します。

 

それぞれの特徴を押さえて、ライフスタイルや目的に合ったレイアウトパターンを選びましょう。

 

 

壁に寄せて配置する

 

両サイドの壁に寄せてインテリアを配置できるので、空間の中央部分に余白が生まれ、広がりを感じやすくなります。

 

背の低いロースタイルのインテリアを配置すれば、空間の上部分にもゆとりが出て、より広く感じられます。

 

また、壁にインテリアを寄せて配置するレイアウトは、窓からの採光を遮断しないため、明るく開放感あふれる雰囲気に仕上げられるでしょう。

 

 

空間の中央に配置する

 

空間の中央にソファなどを配置すると、インテリアの存在感が増すため、おしゃれに演出できます。

 

とくにこだわりのインテリアを置く場合には、中央に配置して空間をスタイリッシュにまとめるのがおすすめです。

 

加えて、インテリアを中央に配置することで生活・家事動線の回遊性が高まり、効率よく生活できます。

 

ただし、インテリアのレイアウトによって通風が妨げられるので、壁際以外に家具を配置する際は注意しましょう。

 

 

キッチンに横付けする

 

ダイニングテーブルのレイアウトは、キッチンに横付けする方法があります。

 

キッチンにダイニングテーブルを横付けするレイアウトを採用すると、キッチンとダイニングスペースがコンパクトにまとまるので、リビングスペースを広くできるのがメリットです。

 

また、キッチンとダイニングテーブルとの距離が近くなり、ご家族でコミュニケーションが取りやすくなります。

 

 

インテリアで空間を区切る

 

ソファや収納家具などのインテリアのレイアウト次第では、空間をゾーニングできます。

 

たとえば、リビングスペースとダイニングスペースの間にソファを設置すると、空間をゆるやかに区切ることが可能です。

 

ただし、高さのあるインテリアを空間の中央などに置く場合、圧迫感を感じやすいので、どのような印象になるかイメージしながらインテリアを選びましょう。

 

 

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■縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せるコツ

 

縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せるコツ

 

ここでは、縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せるコツを解説します。

 

それぞれのコツを押さえて、縦長リビングを洗練された空間に仕上げましょう。

 

 

採光を遮らないレイアウトを採用する

 

角部屋の場合を除いて、縦長リビングは横長のリビングと比較すると、窓の面積が限られる傾向にあります。

 

開放感を損なわないためにも、窓の前には背の高いインテリアを配置せず、採光を遮らないようにしましょう。

 

縦長リビングでサイズの大きなインテリアを置く場合には、壁際に寄せるのがおすすめです。

 

 

照明設計にこだわる

 

縦長リビングは、遠近感を利用してキッチンからバルコニーまでの広々とした開放感のある視界が得られる魅力があります。

 

この魅力を最大限に活かすには、照明設計にこだわってさらに広がりを生み出すことが大切です。

 

たとえば、以下のようなポイントを意識すると、照明によって立体感を演出できます。

 

縦長リビングの照明設計のポイント

  • ・間接照明を取り入れて複数の照明でメリハリをつける
  • ・入口から遠い部屋の角に間接照明を設置することで視線を誘導する
  • ・絵画や棚などのアイテムを照らしてアクセントをつくる

 

また、ダイニングスペース・リビングのソファ近く・キッチンの手元など、生活するうえで明るさが必要な場所は光量を確保するようにしましょう。

 

 

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ダイニング・キッチンのスペースをコンパクトにする

 

縦長リビングでリビングスペースを広くしたい場合には、ダイニング・キッチンのスペースをコンパクトにまとめましょう。

 

ダイニング・キッチンのスペースをコンパクトにするアイディアは、以下のとおりです。

 

ダイニング・キッチンのスペースをコンパクトにするアイディア

  • ・キッチンにダイニングテーブルを横付けする
  • ・壁付けキッチンを採用する
  • ・キッチンカウンターをダイニングテーブルの代わりにする など

 

「LDKの空間を無駄なく使いたい」「内装をシンプルにまとめたい」とお考えの方にも、上記のアイディアを取り入れると空間をすっきり見せられます。

 

 

開放感を演出する工夫を取り入れる

 

縦長リビングをおしゃれに仕上げるには、「開放感」が欠かせません。

 

たとえば、以下の方法を取り入れると、縦長リビングに開放感を演出できます。

 

縦長リビングに開放感を演出する方法

  • ・ホワイトなど明るい色で内装をまとめる
  • ・背の低いロースタイルのインテリアを配置する
  • ・室内窓で空間につながりを生み出す
  • ・テレビを壁掛けタイプにする など

 

リビングはご家族が多くの時間を過ごすスペースなので、伸び伸びと生活できるように、広く見せる工夫を積極的に採用しましょう。

 

 

リノベーションで空間を広げる

 

おしゃれな縦長リビングを目指している場合は、リノベーションで空間を広げるのも選択肢の1つです。

 

リノベーションで空間を広げたり、配色・素材を変えたりすることで、リゾートホテルのような大空間を生み出せます。

 

また、リノベーションによって間取りを変更すれば、ご家族の人数やライフスタイルに合った住宅を実現できるのもメリットです。

 

「狭いリビングを広くしたい」「間取りや設備が使いづらい」と感じている場合は、リノベーションを検討しましょう。

 

 

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■縦長リビングのレイアウト実例【マンション】

 

最後に、SHUKEN Reが手がけたマンションの縦長リビングのレイアウト実例をご紹介します。

 

実例をチェックしながら、縦長リビングのレイアウトのイメージを膨らませましょう。

 

 

壁付けキッチンで空間を有効活用している実例

 

壁付けキッチンで空間を有効活用している実例

 

こちらは、壁付けキッチンによってキッチンスペースをコンパクトにまとめ、LDKのスペースを有効活用している事例です。

 

リビングスペースとダイニング・キッチンのスペースの床材を変えているので、ゾーニングがしやすいのはもちろん、空間にメリハリが生まれています。

 

壁付けキッチンで空間を有効活用している実例のレイアウト図

 

また、ソファの背面のスペースは収納棚や電子ピアノを窓際に配置しており、すっきりとした空間に仕上がっています。

 

 

室内窓で空間につながりを持たせている実例

 

室内窓で空間につながりを持たせている実例

 

こちらは、リビングとワークスペースの間に室内窓を設け、空間につながりを持たせている実例です。

 

室内窓によってリビングの開放感がアップしているのに加えて、ワークスペースからも視線が抜けるので、明るさや広がりを感じやすくなります。

 

室内窓で空間につながりを持たせている実例のレイアウト図

 

また、ダイニングテーブルを壁際に寄せているため、リビングとダイニングのスペースの間にゆとりが生まれています。

 

 

アクセントウォールで奥行きを演出している実例

 

アクセントウォールで奥行きを演出している実例

 

こちらは、アクセントウォールによって空間にメリハリを持たせ、リビングに奥行きを演出している実例です。

 

アクセントウォールは内装のテイストに合ったウッド調を採用しており、統一感が感じられます。

 

アクセントウォールで奥行きを演出している実例のレイアウト図

 

テレビは壁掛けタイプにしていることから圧迫感が少なく、スタイリッシュな印象に仕上がっています。

 

 

チェッカータイルでおしゃれにゾーニングしている実例

 

チェッカータイルでおしゃれにゾーニングしている実例

 

こちらの住宅は、LDK全体で縦長の形状をしており、リビングスペースとダイニング・キッチンのスペースをチェッカータイルでおしゃれにゾーニングしている実例です。

 

また、ダイニングテーブルとキッチンを横並びにすることで、リビングスペースを確保しています。

 

チェッカータイルでおしゃれにゾーニングしている実例のレイアウト図

 

テレビは壁掛けになっているため、テレビボードを設置する必要がなく、スペースを有効活用しているのも特徴です。

 

 

壁際にインテリアを配置した開放感あふれるリビングの実例

 

壁際にインテリアを配置した開放感あふれるリビングの実例

 

こちらは、背の高いインテリアを壁際に設置することによって、開放感あふれるリビングを実現している実例です。

 

壁と天井の色は光を反射するホワイトを採用しており、さらに広がりを感じやすくなっています。

 

壁際にインテリアを配置した開放感あふれるリビングの実例のレイアウト図

 

また、内装の配色はホワイトとブラウンで統一しているので、全体的にまとまりが生まれているのもポイントです。

 

 

ダイニングスペースを省略してリビングスペースを確保している実例

 

ダイニングスペースを省略してリビングスペースを確保している実例

 

こちらは、ダイニングスペースを省略することで、リビングスペースを広く確保している実例です。

 

キッチンはシルバーのステンレス製で、壁のモルタルのグレーとマッチしており、空間に統一感が生まれています。

 

ダイニングスペースを省略してリビングスペースを確保している実例のレイアウト図

 

リビングスペースのソファやテーブルは基本的にロースタイルのタイプを採用しており、開放感を感じながら生活できます。

 

 

回遊性の高いレイアウトを採用している実例

 

回遊性の高いレイアウトを採用している実例

 

こちらはダイニングテーブルを中央に配置している実例で、行き止まりのない回遊性に優れたレイアウトを採用しています。

 

キッチンとダイニング・リビングのスペースは異なる床材を使用し、床によって空間をゾーニングしているのも特徴です。

 

回遊性の高いレイアウトを採用している実例のレイアウト図

 

 

また、内装の色は壁だけはなくキッチンや棚などもホワイトにしており、広がりを感じられるのはもちろん、爽やかに仕上がっています。

 

 

余白のスペースでゆるやかに空間を区切っている実例

 

余白のスペースでゆるやかに空間を区切っている実例

 

こちらは、キッチン・ダイニングのスペースとリビングスペースの間にゆとりを持たせて、余白のスペースでゆるやかに空間を区切っている実例です。

 

リビングに設置しているソファやテレビはロースタイルを基本にしているので、空間の上部分に余裕が生まれて広がりを感じやすくなっています。

 

余白のスペースでゆるやかに空間を区切っている実例のレイアウト図

 

また、ダイニングスペースとリビングスペースの間にはロフトを造作しており、お子さまの遊び場スペースとしても役立っています。

 

 

日当たりを最大限に活用して明るいリビングを実現した実例

 

日当たりを最大限に活用して明るいリビングを実現した実例

 

こちらは、リビングの窓の前にインテリアなどを配置せず、日当たりを最大限に活用している実例です。

 

リビングと寝室の間には室内窓を取り入れており、空間のつながりが生まれて、広がりを感じやすくなっています。

 

日当たりを最大限に活用して明るいリビングを実現した実例のレイアウト図

 

また、キッチンとダイニングテーブルを横付けしていることから、ご家族でコミュニケーションを取りやすいレイアウトです。

 

 

L字型のソファで空間にゆとりを持たせている実例

 

L字型のソファで空間にゆとりを持たせている実例

 

こちらは、LDKと寝室のスペースが縦長の形状をしているマンションのレイアウト実例です。

 

リビングスペースにはL字型のソファを設置しており、空間の中央部分にゆとりを持たせています。

 

L字型のソファで空間にゆとりを持たせている実例のレイアウト図

 

加えて、キッチンカウンターをダイニングテーブル代わりとして利用しているので、リビングスペースを広めに取れ、料理の配膳・片付けもスムーズです。

 

 

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■まとめ

 

縦長リビングのレイアウトをおしゃれに見せたい場合には、明るい色で内装をまとめるなど、空間が広く感じられる工夫を取り入れましょう。

 

また、縦長リビングが限られた広さであっても、リノベーションによって開放感あふれるおしゃれな空間を実現できます。

 

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