2025-12-27
わたしの『○○な事例』vol.16|

こんにちは!
今回担当させていただく
お客様窓口の コバヤシ です。
このブログでは、『○○な事例』をテーマに
担当者視点で事例をご紹介したり
お住まいづくりへの想いをお伝えしています。
私はSHUKEN Reのホームページなど
WEB関連やAI関連の業務をしていますが
最近は自宅の庭を快適にすべく、
休日には穴を掘って木を抜いたり
砂利を撒いたり
WEBとは無縁の生活を送っています。笑
そんな私が今回ご紹介するのは
『 プロフェッショナルを感じた事例 』
です。
■個性あふれるリノベーションを楽しむ
このお住まいは、私もプランナーに同行して
現地調査(採寸)、既存図の作成やお打合せなど
いつもよりも近くでプランニングの一端を
体感させてもらった事例でしたので
とても印象に残っています。
通常のリノベの間取りとはちょっと違った
「LDKと寝室の隔たりがない」空間が特徴で
玄関とリビングを扉で仕切らない
全室オープンな空間です。
▶事例を見る:Case126 ひとり時々ふたり_LDKと寝室の隔たりがない空間
海外での宿泊先などをイメージとして
オリジナリティのあるリノベーションを
お施主様ご自身も楽しまれており、
SHUKEN Reでのリノベーションをされる
お施主様にはぜひ、その楽しさを
体感していただけると嬉しいなと思い
ご紹介させていただきました。
▶事例を見る:Case126 ひとり時々ふたり_造作のテーブルがあるダイニング
■プロフェッショナルを感じたデザイン提案
なんとなく雰囲気の近いものを組み合わせたり
パターンにはめてご提案するのではなく
玄関とリビングの開口の角度
ブラケット照明(ミラー電球)のセレクト
梁の厚みの統一など、
それら一つ一つに「意味のあるデザイン」を
ご提案・ご説明しているを見て
自社のプランナーながら
『プロだな』と思いました。
見どころ満載なので、ぜひインタビュー記事もご覧ください。
(https://shuken-renovation.jp/yomimono/interview/case126/)

▶事例を見る:Case126 ひとり時々ふたり_玄関から見るリビング
■一生モノの選択だからこそ
多くのお施主様にとって、リノベーションは
一生モノの選択だと思います。
お客様窓口としては直接リノベーションを
ご提供する立場ではありませんが、
窓口としてクリーンに、より多くの方に
SHUKEN Reとの接点をお届けし
安心してご依頼いただける
キッカケになりたいと思っています。
■次回予告
次回の担当は、
浦安店プランナー のウエダさんです。
ウエダさんは 流行や一般論にとらわれず
「そこに住むお施主様にとってベスト」な
デザインや間取りを提案してくれる
とても頼れるプランナーさんです。
どんな事例を紹介してくれるのか
次回の更新も楽しみにお待ちください。
以上、お客様窓口の コバヤシ でした。









